一般社団法人 日本専門医機構


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沿革

1962年 4月 日本麻酔指導医制度を発足
1980年 9月 20学会の合同会議を開催し、専門医認定制度の在り方を協議
1981年 11月 22学会による学会認定医制協議会の第1回総会を開催
1982年 5月 第2回総会で会則と細則を制定
1984年   日本医学会加盟学会を会員の条件とした
1986年   総会員数27学会となる
1986年 8月 第1回三者懇談会を開催
2001年 4月 専門医認定制協議会へ改称
2002年 4月 厚生労働大臣の告示により「専門医の広告」が実現
12月 有限責任中間法人として日本専門医認定制機構(英文名:Japanese Board of Medical Specialties)を設立
2005年   ホームページ上で基本領域18学会の研修(修練)施設を各都道府県に公開
専門医制度評価委員会により制度整備指針の制定
2006年 8月 日本専門医制審議会を発足
2007年 11月 17学会(精神科除く)の専門医制度を認定し、認定証を発行
2008年 3月 社団法人日本専門医制評価・認定機構として公益法人となる
2009年   第一回市民健康フォーラム-安全・安心な医療と専門医を開催
2011年   厚生労働省内に「専門医の在り方に関する検討会」が設立し、「各診療領域における専門医に関する調査研究」を委託された
2013年 4月 厚生労働省在り方に関する検討会報告書が発表される
7月 専門医制度をsubspecialty領域として認定
  第一回「日本専門医機構(仮称)」組織委員会が開催
2014年 5月 一般社団法人日本専門医機構設立
7月 専門医制度整備指針第1版発行
2015年 3月 臨時理事会にて基本領域18学会が社員として承認される